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    2008 / 08 / 12 ( Tue )
web拍手用に書いていた殴り書き。
 全世界のリリカルリスナーのみなさんこんばんは。なのちゃんです☆
今晩も、はりきっていきましょー!

(BGM:某王国国歌~民主主義なんて戯れ言なの~)

 “リリカルカウンセリング”
 はい、このコーナーでは、リスナーさんにお電話をして
不肖私ことなのちゃんがお悩みを解決しちゃいます!

では最初のおハガキです。

ラジオネーム「恋する烈火の将」さん。

「近頃私の天使の様子がおかしいのです。
どうやらあるものが原因らしいのですが、
私は騎士として一刻も早くあの魔の手から
彼女を救い出さねばなりません。」

害虫駆除ですね、わかります。


「しかし何度も救い出そうとしたのですが、
いつも気がつくと医療施設の中で目を覚ますのです。
最近では何故かピンク色が恐くて近づく事もままなりません。
なのちゃん、どうか私の天使を助けてください」

 
 うーん、これは結構深刻なお悩みですね。
早速お電話しちゃいましょう!ぴ、ぽ、ぱ...と。
それにしても、天使の下にテス....なんとかと消した後が
あるんですけど、なんなんだろうね?
あ。繋がった。

もしもし!管理局ラジオのなのちゃんです!
「恋する烈火の将」さんですか?

「はい」

 天使を助けたいってことみたいですけど
誰から救うんですか?

「悪魔です」

はい?

「あの悪魔から、背の高い門をくぐり抜けそうな天使のような無垢な笑顔を
取り戻さなければなりません」

うーん、ちょっと事情が分からないかなぁ。
それと中の人ネタは無しってことでお願いしますね。

「以前は、私と天使は時間が合えばいつでも愛を深めて(=模擬戦)いました。
よき(戦)友であったといえるでしょう。
しかし、あの悪魔は私の元から天使を奪ったのです。
先日の昼食もそうだった。
わが主の計らいで天使と同じ部署に就く事になり、食事をともにする機会も多くなった。
あの日も天使と私が談笑していたのだが、そこに奴はやって来た。
すると、どうだ。
私の天使が一瞬で目の色を変え、悪魔の元へ駆け寄って行くではないか!
あれはなんらかの呪いが罹っているに違いない。
私は一刻も早く、天使を救い出さなければならんのだっ!」

 へー、凄い妄想癖ですね! あ、間違えちゃった。(棒読み)恋する乙女ですねwwww 
頭を冷やされた方がいいんじゃないかなぁ。
あれだけ『お話し』しても分からないなら、一刻も早く(頭の)病院行った方が幸せですよ!
ということで、解決~。

はい、では次のお便りです。
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